ワクワクメール 信用できない

ワクワクメールは信用できない!だって怪しいし!

 

ワクワクメールは信用できない!

 

 

だって怪しいモン(汗)

 

僕も初めは信用してませんでした。

 

ってことで調べました、徹底的にw

 

ではいきます。

 

 

株式会社ワクワクコミュニケーションズとは?

 

ワクワクメールを運営しているのは、
株式会社ワクワクコミュニケーションズ
という会社です。

 

東京ミッドタウンのすぐ近くにオフィスを構える
株式会社ワクワクコミュニケーションズ。
住所は東京都港区赤坂9丁目6-29

 

出会いサイトを運営してるということで、
かなり怪しげな会社をイメージしてましたが、
全然そのなことないようです。。。

 

社内の様子をちょっとだけお見せします。

 

 

 

 

 

こんな感じで、普通の会社と遜色ない感じ。

 

いや、むしろキレイな会社ですね。
クリエーティブな感じすらします。

 

いい感じじゃん。。。

 

っと、

 

見た目に騙されちゃあダメですね(汗)

 

もう少し具体的に調べてみて、信用しても
イイかな〜って思い僕は登録したんですよね。

 

その時の根拠をまとめてみました。

 

ちなみに、根拠は5つあります。

 

運営期間が長いところ

 

ワクワクメールは2001年から運営を開始
しているので、15年以上は経過しています。
※2016年時点

 

長期間にわたり、会社を存続させるには、
信頼と実績がなければなりません。

 

なので、運営期間が15年以上と長い
ところは、信用できる根拠になります。

 

会員数が多いところ

 

会員数は300万人以上!

 

しかも、ずっと増え続けていて、

 

毎日の新規登録会員数1600人以上

 

サイトへの書込み数2万件以上

 

1日の閲覧数が約1000万PV以上

 

という大盛況っぷりです。

 

会員数が多いということは、口コミで広まった
ということなので、「評判が良い」ということ。

 

この手の会社は、悪いうわさが流れると
一気に業績が悪化して潰れてしまいます。

 

なので、会員数の多さは信用できる
根拠だと思いました。

 

法人化しているところ

 

法人化してるような大きな会社ならば、
個人情報の取り扱いが強固です。

 

つまり、

 

セキュリティに投資できる

 

ということ。

 

今は、個人情報保護法があるので、
セキュリティ対策は万全にしてかないと、
運営が続けられなくなります。

 

個人情報の漏洩は会社の死活問題。

 

法人化してれば資金が潤滑に回るので、
セキュリティにもお金を使えるという判断です。

 

年齢確認が必須なところ

 

「出会い系サイト規制法」による日本の
法律で年齢確認は義務化されています。

 

これにより、うっかり18歳以下の異性と
関係を持ったという犯罪行為を防げます。

 

また、身分証明書を提示できないような
危険な人物を排除する目的も兼ねます。

 

日本の法律をしっかり守って運営している
ので、怪しいことはしてないかという判断です。

 

ちなみに、年齢確認をやってない会社も
ありますが、ハッキリ言って悪質サイトなの
で気をつけて下さいね(汗)

 

 

インターネット異性紹介事業を取得してる

 

総務省 電気通信事業者
(届出番号 A-21-10852)

 

インターネット異性紹介事業 届出・認定済み
(認定番号 96090001000)

 

わくわくめーる 商標登録
(第4791362号)

 

「インターネット異性紹介事業」の届け出は
複数の公正書類を作成して提出すること
が必要です。

 

手間がかかりますし、
その審査はかなり厳しいようです。

 

この認可のおりてる会社は信頼と実績
あるとの判断で信用できると考えます。

 

まとめ

 

これら5つが僕の考える、
「信用できるポイント」です。

 

少なくとも、僕が使ってて、危険な目に
遭ったことは、ただの一度もありません。

 

むしろ、おいしい体験をさせてもらってる
ので、感謝してるぐらいです(笑)

 

僕のおいしい体験談はコチラ!

 

次は、あなたが良い思いをして下さい♪